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よくある質問

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注目のFAQ

【予約について】「博物館・美術館が取り扱う分野(歴史・文化・芸術・自然科学・産業等)と関連する催事」とは具体的にどのような催事ですか?

各分野別の開催事例をご紹介しております。
こちらをご確認ください。
ご検討されている催事が該当するかご不明な場合は個別に回答いたしますので、お気軽にお問い合わせください。

外国人に対するガイダンスの設備はありますか?

博物館・美術館の常設展示では、日本語、英語、中国語、韓国語、スペイン語の5カ国語の解説パンフレットの他に5カ国語の音声ガイドを準備し、無料で貸し出しサービスを行います。

開館時間と休館日は?

開館時間は午前9時から午後6時まで(入館は午後5時半まで)ですが、金、土曜日は午後8時閉館(入館は午後7時半まで)です。
休館日は毎週月曜日です。詳細はこちらでご確認ください。

車でも行けますか。参考のために他のアクセス方法も教えて下さい。

一般駐車場(158台)と大型駐車場(10台)を準備しています。
その他、バスなどの情報は下記URLよりアクセス情報をご確認ください。
https://okimu.jp/guide/access/

よく閲覧されている質問

資料を寄贈したいのですが。

博物館資料の収集方針や、収蔵庫の状況等とも関わってまいりますので、あらかじめご相談ください。(電話:098-851-5401)

ふれあい体験室ではどんなことができるの?

ふれあい体験室には、じかに手にとって学習することの出来る実物資料やレプリカ、模型など37の体験キットがあり、遊びながら学習できるようになっています。
また、この部屋は、ものと人だけでなく、子どもと大人、来館者と博物館スタッフ・ボランティアなど、人と人との交流の場でもあります。
ふれあい体験室は、メインエントランスの無料ゾーンにあり、いつでも利用することができます。

美術館では写真撮影ができますか?

作家の立場を守る著作権保護の考え方と、鑑賞者の迷惑になることから、写真撮影許可を受けた方以外は、お断りしています。
また、フラッシュに含まれる紫外線は絵画の劣化を促進します。美術館では照度を作品ごとに設定して適切な環境を守っています。御協力のほどお願いします。

シーサーについて教えてください。

シーサーは魔よけの獅子像のことです。ふつう、石や漆喰などでつくられるほか、焼き物や木彫りのシーサーもあります。獅子像を魔よけとして祀る習俗は、オリエント地方で生まれ、その後シルクロードを経て中国に広まりました。沖縄には14~15世紀頃に伝わったといわれています。民家の屋根に座るシーサーは18世紀中頃から登場しますが、一般の家庭に広まるのは明治以降のことです。

骨董品の鑑定はしていますか?

博物館では骨董品の鑑定は行っておりません。

個人的に調査研究目的で博物館の資料を利用したい。

事前に申請してください。(電話:098-851-5401)

収蔵庫の見学はできますか?

バックヤード・ツアーなどを定期的に実施しています。

博物館のこれまでの刊行物を見たいのですが?

博物館がこれまでに刊行した図録、紀要、総合調査報告書等は、情報センターで閲覧することができます。

館内でお弁当を食べられる場所はありますか?

ありません。隣接する公園などをご利用ください。

集合写真を撮れる場所はありますか?

エントランス及び屋外展示の民家などをご利用ください。
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