あなたの作品をギャラリーで展示してみませんか?
沖縄県立博物館・美術館の県民ギャラリーは県民のみなさんの作品発表の場として作られた展示室です。
絵画、写真、彫刻、書道、手芸など個展やグループ展にもオススメです。
おきみゅー県民ギャラリーの借用方法については「施設貸出」のページをご覧ください。

韓国デザイン協会の沖縄展示会を実施します。

私たち芸術教養コースには、芸術の分野で表現することが好き、芸術的教養を身につけたい、芸術系大学の進学を目指したいというような個性あふれる生徒が集まっています。互いに刺激を受けながら感性を高め合い、日々芸術活動に励んでいます。一年間の集大成をご覧頂いて、何かを感じてもらえたら幸いです。

本展では、沖縄という場所との個人的な出会いから生まれた感情や印象をもとに、2Dイラストを通して人間と空間の関わりを抽象的に探究し、場所が私たちに与える記憶の形成と意味を考察します。

情熱や内面のエネルギーをテーマに、色と線、質感を重ねて描かれた抽象絵画のシリーズ。 物語のないかたちたちが、観る人の記憶と感情に静かに触れる、感覚的な対話の場となる展示です。

人々の多様な強みや物語を、さまざまな犬の姿に投影したユーモラスなイラスト展。 犬たちは作家自身でもあり、あなた自身かもしれません。 クスッと笑えたり、ちょっと考えさせられたりする、不思議な共感を誘う作品群です。

本展では、3Dグラフィックを用いて、沖縄という場所を通して浮かび上がる感覚や記憶をデジタル作品として表現します。 外の風景と内なる感情が交差する瞬間をすくい取り、鑑賞者それぞれの感性に委ねられる表現を目指しています。 「感性の重なり」をテーマに、沖縄の新たな一面を提示するとともに、人と場所との関わりについて問いかけます。

自然豊かな沖縄を舞台に、デジタルメディアを活用したアート作品を展示します。 テクノロジーと芸術の融合表現を通じて、多様な視点からその関係性を考察することを試みます。

一般社団法人沖縄県美術家連盟主催による作品展。 毎年初秋に開催される会員有志による作品展で、1980年に沖美連が創設されてから12年目の1992年に初開催され、これまでに連続34回の展示会歴がある。 「沖美連新春展」は、会員同士が新年を寿ぎつつも年間の創作活動への発進にあたって抱負を作品に託す趣があり、小作品ながら様々な画風やジャンルの異なる作品が一堂に揃い見応えのある作品展として定着している。

那覇市松尾に開校している沖縄ラフ&ピース専門学校のクリエイティブ学科(マンガコース、イラスト・キャラクターデザインコース、アニメーション3DCGコース、ゲームグラフィックスコース)の2025年度卒業・進級制作展示会。 イラストやマンガ原画の展示、ゲームグラフィックスや3DCGの映像上映など2025年度に制作した作品展示です。