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東京大学史料編纂所の所蔵品のうち、琉球とのかかわりが深いものとして、国宝「島津家文書」が有名ですが、博物館企画展「時を超えて過去から未来へ」では「島津家本」という、似た名前の史料群も展示されています。両者はどのような関係にあるのでしょうか。
島津家文書と島津家本の中に含まれる琉球関係史料を紹介しつつ、それぞれの特徴を考えてみたいと思います。
畑山周平 氏(東京大学史料編纂所 助教)
2026年9月19日(土)14:00~16:00
講堂(200席)
・席数に限りがありますので、ご入場いただけない場合があります。予めご了承ください。
・駐車場の混雑が予想されますので、公共交通機関のご利用をお願いいたします。
・会場内は、空調の影響で寒くなる場合があります。
| 開催日 | 2026年09月19日(土) |
|---|---|
| 開催時間 | 14:00~16:00(開場13:30) |
| 場所 | 講堂 |
| 定員 | 200席 |
| 対象 | 中学生/高校生/大学・専門学生/一般 ※席数に限りがありますので、ご入場いただけない場合があります。予めご了承ください。 |
| 申し込みについて | 申し込み不要 |
| 参加費 | 無料 |
| 主催 | 沖縄県立博物館・美術館 |