姥捨て山(共通語)

概要

与那国の場合は洞穴とかに人の骨とかが今、現在でも残っている。昔の人は年をとって歩けなくなったら、水と塩を持って担いでいって置いてくる。犬などが来ないようなところを選んだ。

再生時間:1:54

民話詳細DATA

レコード番号 47O341808
CD番号 47O34C135
決定題名 姥捨て山(共通語)
話者がつけた題名
話者名 竹西一雄
話者名かな たけにしかずお
生年月日 19261011
性別
出身地 不明
記録日 19960917
記録者の所属組織 沖縄口承文芸学術調査団
元テープ番号 与那国町比川 T09 A12
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 20,30
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 与那国,洞穴,人の骨
梗概(こうがい) 与那国の場合は洞穴とかに人の骨とかが今、現在でも残っている。昔の人は年をとって歩けなくなったら、水と塩を持って担いでいって置いてくる。犬などが来ないようなところを選んだ。
全体の記録時間数 2:22
物語の時間数 1:54
言語識別 共通語
音源の質 ◯(雑音あり)
テープ番号
予備項目1

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