金比羅祭(共通語)

概要

金比羅神社というのは八重山では与那国の久部良にしかない。昭和十二年に漁業を盛んにしたハツダサダヒコと言う人が金比羅山から分神してできた。旧の十月十日に賑やかな祭をする。

再生時間:0:41

民話詳細DATA

レコード番号 47O341765
CD番号 47O34C132
決定題名 金比羅祭(共通語)
話者がつけた題名
話者名 島袋春充
話者名かな しまぶくろはるみつ
生年月日 19210519
性別
出身地 沖縄県八重山郡与那国町島仲
記録日 19960917
記録者の所属組織 沖縄口承文芸学術調査団
元テープ番号 与那国町久部良 T07 A20
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 80,30
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 金比羅神社,八重山,与那国,久部良,昭和十二年,ハツダサダヒコ,金比羅山,分神,旧の十月十日,祭
梗概(こうがい) 金比羅神社というのは八重山では与那国の久部良にしかない。昭和十二年に漁業を盛んにしたハツダサダヒコと言う人が金比羅山から分神してできた。旧の十月十日に賑やかな祭をする。
全体の記録時間数 0:41
物語の時間数 0:41
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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