
嘉手苅の方が日照りにあった時、ある牛だけは元気で太っている。不思議に想い牛の後をついていくと泉があり、その泉のおかげで嘉手苅の人々は助かった
| レコード番号 | 47O231610 |
|---|---|
| CD番号 | 47O23C116 |
| 決定題名 | 嘉手苅の石糖根(共通語) |
| 話者がつけた題名 | - |
| 話者名 | 新垣新一 |
| 話者名かな | あらかきしんいち |
| 生年月日 | 19070101 |
| 性別 | 男 |
| 出身地 | 沖縄県仲里村 |
| 記録日 | 19890916 |
| 記録者の所属組織 | 沖縄国際大学口承研 |
| 元テープ番号 | 仲里T08A07 |
| 元テープ管理者 | 沖縄伝承話資料センター |
| 分類 | 20 |
| 発句(ほっく) | - |
| 伝承事情 | - |
| 文字化資料 | 仲里の民話P199 |
| キーワード | 旱魃,牛,水,石糖根 |
| 梗概(こうがい) | 嘉手苅の方が日照りにあった時、ある牛だけは元気で太っている。不思議に想い牛の後をついていくと泉があり、その泉のおかげで嘉手苅の人々は助かった |
| 全体の記録時間数 | 1:33 |
| 物語の時間数 | 1:30 |
| 言語識別 | 共通語 |
| 音源の質 | ◎ |
| テープ番号 | - |
| 予備項目1 | - |