天后宮由来(共通語)

概要

支那の漂流民を助けるが、その人々が帰るときに航海安全を願って建てられた。昔は三つの像があって千里眼と(あとは不明)の像は現在なくなっている。

再生時間:0:41

民話詳細DATA

レコード番号 47O231580
CD番号 47O23C115
決定題名 天后宮由来(共通語)
話者がつけた題名
話者名 仲原善助
話者名かな なかはらぜんすけ
生年月日 19040503
性別
出身地 仲里村真謝
記録日 19890916
記録者の所属組織 沖縄国際大学口承研
元テープ番号 仲里T06A05
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 80
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 支那の漂流民,三つの像
梗概(こうがい) 支那の漂流民を助けるが、その人々が帰るときに航海安全を願って建てられた。昔は三つの像があって千里眼と(あとは不明)の像は現在なくなっている。
全体の記録時間数 0:41
物語の時間数 0:41
言語識別 共通語
音源の質 △ 録音状況が良くない
テープ番号
予備項目1

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