スハラの按司の話(方言混)

概要

馬の型・・・魚が寄って来て、スハラの浜に寄って来たので、それはどこの按司、これはどこの按司と相談している間に品物は飛んで海に逃げて行った。顔は馬のような格好で3、あれは魚だが、タツノオトシゴ?、これが王の前に流れて、王が浜端に寝ている所に来たが、あれこれとより分けているうちに海に逃げて行ってしまった。

再生時間:1:36

民話詳細DATA

レコード番号 47O231574
CD番号 47O23C114
決定題名 スハラの按司の話(方言混)
話者がつけた題名
話者名 山城ウト
話者名かな やましろうと
生年月日 19130215
性別
出身地 沖縄県仲里村
記録日 19890916
記録者の所属組織 沖縄国際大学口承研
元テープ番号 仲里T05B09
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 20
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 馬の型,魚,スハラの浜,按司,タツノオトシゴ
梗概(こうがい) 馬の型・・・魚が寄って来て、スハラの浜に寄って来たので、それはどこの按司、これはどこの按司と相談している間に品物は飛んで海に逃げて行った。顔は馬のような格好で3、あれは魚だが、タツノオトシゴ?、これが王の前に流れて、王が浜端に寝ている所に来たが、あれこれとより分けているうちに海に逃げて行ってしまった。
全体の記録時間数 1:36
物語の時間数 1:36
言語識別 混在
音源の質 △ 周囲の声あり 
テープ番号
予備項目1

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