天后宮由来(共通語)

概要

海からやって来た神を、木で作った車を使って村人全員で引っ張っていると、丁度、天后宮で引けなくなってしまったので、そのままそこへ神を祀った。

再生時間:1:11

民話詳細DATA

レコード番号 47O231507
CD番号 47O23C112
決定題名 天后宮由来(共通語)
話者がつけた題名
話者名 山城蒲戸
話者名かな やましろかまた
生年月日 19101016
性別
出身地 沖縄県仲里村
記録日 19890916
記録者の所属組織 沖縄国際大学口承研
元テープ番号 仲里T01A06
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 20
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 天后宮
梗概(こうがい) 海からやって来た神を、木で作った車を使って村人全員で引っ張っていると、丁度、天后宮で引けなくなってしまったので、そのままそこへ神を祀った。
全体の記録時間数 1:11
物語の時間数 1:11
言語識別 共通語
音源の質 △ 周囲の声あり  語りになっていない
テープ番号
予備項目1

トップに戻る

TOP