死人の話(共通語)

概要

死んだ人が生前の姿のまま挨拶に来たりするという。話者の知り合いの人の所に行くと、死んだはずの人が今日訪ねてきたらしい。その人は、もし来週の日曜日に自分が来ない場合は、死んだと思ってくれと言ったらしい。

再生時間:5:50

民話詳細DATA

レコード番号 47O234528
CD番号 47O23C237
決定題名 死人の話(共通語)
話者がつけた題名
話者名 仲本泰良
話者名かな なかもとたいりょう
生年月日 19150215
性別
出身地 多良間村字仲筋 
記録日 19780806
記録者の所属組織 沖縄国際大学口承研
元テープ番号 多良間T23A04
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 30
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 死んだ人
梗概(こうがい) 死んだ人が生前の姿のまま挨拶に来たりするという。話者の知り合いの人の所に行くと、死んだはずの人が今日訪ねてきたらしい。その人は、もし来週の日曜日に自分が来ない場合は、死んだと思ってくれと言ったらしい。
全体の記録時間数 5:50
物語の時間数 5:50
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

トップに戻る

TOP