
神様の使いである男が元旦に若水を汲んで人間に届けるためにやってきた。あるところで休んでいると、ハブがそれを全部かぶってしまって、何度も脱皮して長生きできるようになった。
| レコード番号 | 47O411190 |
|---|---|
| CD番号 | 47O37C040 |
| 決定題名 | 雲雀と生き水(共通語混) |
| 話者がつけた題名 | - |
| 話者名 | 山城シズ |
| 話者名かな | やましろしず |
| 生年月日 | 19241010 |
| 性別 | 女 |
| 出身地 | 安勢理 |
| 記録日 | 19861123 |
| 記録者の所属組織 | 沖縄口承文芸学術調査団 |
| 元テープ番号 | 与那城村T13A10 |
| 元テープ管理者 | 沖縄伝承話資料センター |
| 分類 | 12 |
| 発句(ほっく) | - |
| 伝承事情 | 年寄りから聞いた。 |
| 文字化資料 | - |
| キーワード | 神様の使いである男が元旦に若水を汲んで人間に届けるためにやってきた。あるところで休んでいると、ハブがそれを全部かぶってしまって、何度も脱皮して長生きできるようになった。 |
| 梗概(こうがい) | 神様の使いである男が元旦に若水を汲んで人間に届けるためにやってきた。あるところで休んでいると、ハブがそれを全部かぶってしまって、何度も脱皮して長生きできるようになった。 |
| 全体の記録時間数 | 1:39 |
| 物語の時間数 | 1:35 |
| 言語識別 | 混在 |
| 音源の質 | 〇 |
| テープ番号 | - |
| 予備項目1 | - |