辺野古の遺念火の話(共通語)

概要

辺野古に美人の娘がいて毎日のように通っていた。ある日、どうしたはずみか、船の綱を流してしまい、その人達は死んでしまった。そうしたら遺念火があがるようになった。

再生時間:0:40

民話詳細DATA

レコード番号 47O410357
CD番号 47O41C004
決定題名 辺野古の遺念火の話(共通語)
話者がつけた題名
話者名 屋宜憲史
話者名かな やぎけんし
生年月日 19040529
性別
出身地
記録日 19720808
記録者の所属組織 沖縄口承文芸学術調査団
元テープ番号 与那城村T6A5
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 30
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 辺野古,美人の娘,遺念火
梗概(こうがい) 辺野古に美人の娘がいて毎日のように通っていた。ある日、どうしたはずみか、船の綱を流してしまい、その人達は死んでしまった。そうしたら遺念火があがるようになった。
全体の記録時間数 0:44
物語の時間数 0:40
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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