漁に出るときの話(共通語)

概要

漁師が漁に出るときには、今日は非常に間がよかったとかあるいはあまりよくなかったとか、そんなたとえをする。今日は取れる魚もよくあって取れたけど、今日は海がコワサン(かたすぎる)と言ったりする。

再生時間:2:05

民話詳細DATA

レコード番号 47O380910
CD番号 47O38C046
決定題名 漁に出るときの話(共通語)
話者がつけた題名
話者名 西江宋保
話者名かな にしえそうほ
生年月日 19060710
性別
出身地 沖縄県島尻郡伊平屋村字我喜屋
記録日 19800908
記録者の所属組織 沖縄口承文芸学術調査団
元テープ番号 島尻郡伊平屋村我喜屋 T09 A14 
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 30,90
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 漁師,漁,魚,コワサン
梗概(こうがい) 漁師が漁に出るときには、今日は非常に間がよかったとかあるいはあまりよくなかったとか、そんなたとえをする。今日は取れる魚もよくあって取れたけど、今日は海がコワサン(かたすぎる)と言ったりする。
全体の記録時間数 2:25
物語の時間数 2:05
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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