尚円王と尚巴志(シマグチ混じり)

概要

中山城の親の言いつけで、尚巴志とマジルの夫婦がウタハナリに降りることになったが、尚巴志は一人具志川島に渡ってしまった。親が尚巴志にウタハナリにもどってくれと頼むが、親の言うことも聞かず具志川島で暮らした。

再生時間:1:59

民話詳細DATA

レコード番号 47O382795
CD番号 47O38C144
決定題名 尚円王と尚巴志(シマグチ混じり)
話者がつけた題名
話者名 名嘉カマド
話者名かな なかかまど
生年月日 19011129
性別
出身地 沖縄県島尻郡伊是名村字仲田
記録日 19800905
記録者の所属組織 沖縄口承文芸学術調査団
元テープ番号 島尻郡伊是名村 T09 A20
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 20
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 中山城,親の言いつけ,尚巴志,マジルの夫婦,ウタハナリ,具志川島
梗概(こうがい) 中山城の親の言いつけで、尚巴志とマジルの夫婦がウタハナリに降りることになったが、尚巴志は一人具志川島に渡ってしまった。親が尚巴志にウタハナリにもどってくれと頼むが、親の言うことも聞かず具志川島で暮らした。
全体の記録時間数 3:02
物語の時間数 1:59
言語識別 混在
音源の質
テープ番号
予備項目1

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