神里節由来(方言)

概要

粟を刈りに来たら天の神様が降りて来て、「まだ青いのに刈るのか」と言ったら、「風が吹いて、波も荒れてきたので」と、誰にも言ってはいけないといわれたことを行ってしまっ。た

再生時間:1:33

民話詳細DATA

レコード番号 47O230182
CD番号 47O23C011 
決定題名 神里節由来(方言)
話者がつけた題名
話者名 神里カマド
話者名かな かみざとかまど
生年月日 18980716
性別
出身地 沖縄県粟国村
記録日 19760818
記録者の所属組織 沖縄国際大学口承研
元テープ番号 粟国T08A04
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 20
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 神里,粟,神様,天の印,約束破棄,
梗概(こうがい) 粟を刈りに来たら天の神様が降りて来て、「まだ青いのに刈るのか」と言ったら、「風が吹いて、波も荒れてきたので」と、誰にも言ってはいけないといわれたことを行ってしまっ。た
全体の記録時間数 2:17
物語の時間数 1:33
言語識別 方言
音源の質 △ 断片
テープ番号
予備項目1

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