民俗 生業 畜産(共通語)

概要

家畜は馬と豚と牛に山羊などがいた。戦後、馬と牛は村から与えられた。牛は肉用として育てられた。鶏は終戦後から飼い始めた。放し飼いだった。家畜を売ったり卵を売ったりはしなかった。卵は薬用などで譲りあったりした。

再生時間:2:34

民話詳細DATA

レコード番号 47O380361
CD番号 47O38C018
決定題名 民俗 生業 畜産(共通語)
話者がつけた題名
話者名 仲泊栄幸 石川元昌
話者名かな なかどまりえいこう いしかわげんしょう
生年月日 19081215 19010810
性別 男 男
出身地 沖縄県国頭郡東村字有銘 沖縄県国頭郡羽地村屋我地
記録日 19790803
記録者の所属組織 沖縄口承文芸学術調査団
元テープ番号 東村字有銘 T13 A14 
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 90
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 家畜,馬,豚,牛,山羊,戦後,鶏,卵,薬用
梗概(こうがい) 家畜は馬と豚と牛に山羊などがいた。戦後、馬と牛は村から与えられた。牛は肉用として育てられた。鶏は終戦後から飼い始めた。放し飼いだった。家畜を売ったり卵を売ったりはしなかった。卵は薬用などで譲りあったりした。
全体の記録時間数 2:34
物語の時間数 2:34
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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