烏孝行(共通語)

概要

烏が親孝行だという話は、子供が小さい時には親が養い、親が年をとって羽もぬけて飛びきれなくなると、今度は子供が親に餌を取ってくるという話である。

再生時間:0:35

民話詳細DATA

レコード番号 47O380332
CD番号 47O38C017
決定題名 烏孝行(共通語)
話者がつけた題名
話者名 平田シゲ
話者名かな ひらたしげ
生年月日 18990720
性別
出身地 沖縄県国頭郡東村字有銘
記録日 19790803
記録者の所属組織 沖縄口承文芸学術調査団
元テープ番号 東村字有銘 T12 A04
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 51
発句(ほっく)
伝承事情 年寄りから聞いた
文字化資料
キーワード 烏,親孝行,子供,親
梗概(こうがい) 烏が親孝行だという話は、子供が小さい時には親が養い、親が年をとって羽もぬけて飛びきれなくなると、今度は子供が親に餌を取ってくるという話である。
全体の記録時間数 0:50
物語の時間数 0:35
言語識別 方言
音源の質
テープ番号
予備項目1

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