民俗 石敢当について(方言混じり)

概要

石敢当は三叉路のつきあたりに家があるところに立てた。物の怪を除けるためである。大きさは60センチから70センチくらい。

再生時間:1:36

民話詳細DATA

レコード番号 47O380172
CD番号 47O38C007
決定題名 民俗 石敢当について(方言混じり)
話者がつけた題名
話者名 宮城カマド 宮城カマド 久高マツエ
話者名かな みやぎかまど みやぎかまど くだかまつえ
生年月日 18951015 19060415 19110401
性別
出身地 沖縄県国頭郡東村字宮城 沖縄県国頭郡東村字宮城 沖縄県国頭郡東村字宮城
記録日 19790802
記録者の所属組織 沖縄口承文芸学術調査団
元テープ番号 東村字宮城 T05 B18 
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 80
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 石敢当,三叉路,つきあたり,物の怪
梗概(こうがい) 石敢当は三叉路のつきあたりに家があるところに立てた。物の怪を除けるためである。大きさは60センチから70センチくらい。
全体の記録時間数 1:51
物語の時間数 1:36
言語識別 方言
音源の質
テープ番号
予備項目1

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