民俗 生業 林業(共通語)

概要

炭を焼いている間に木を切って準備しておく。木炭を出したらまた入れる。木はどんなものでもいいが、木炭には大きさによってバラとコマルというのがある。崎間さんは炭焼きを20才から三年間くらいやった。今は石油があるので炭を使う人はあまりいない。

再生時間:1:52

民話詳細DATA

レコード番号 47O380052
CD番号 47O38C003
決定題名 民俗 生業 林業(共通語)
話者がつけた題名 炭焼きの話
話者名 崎間善一
話者名かな さきまぜんいち
生年月日 19131105
性別
出身地 沖縄県国頭郡大宜味村字喜如嘉
記録日 19790802
記録者の所属組織 沖縄口承文芸学術調査団
元テープ番号 東村字高江 T02 A17
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 90
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 木炭,バラ,コマル,炭焼き
梗概(こうがい) 炭を焼いている間に木を切って準備しておく。木炭を出したらまた入れる。木はどんなものでもいいが、木炭には大きさによってバラとコマルというのがある。崎間さんは炭焼きを20才から三年間くらいやった。今は石油があるので炭を使う人はあまりいない。
全体の記録時間数 1:59
物語の時間数 1:52
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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