
毎年生贄をだすことになっていた。一人の青年が身代わりになって岩の穴へ行き、神の真似をしていた猿を退治した。
| レコード番号 | 47O383060 |
|---|---|
| CD番号 | 47O38C158 |
| 決定題名 | 猿神退治(共通語) |
| 話者がつけた題名 | - |
| 話者名 | 大村守敏 |
| 話者名かな | おおむらもりとし |
| 生年月日 | 19000613 |
| 性別 | 男 |
| 出身地 | 不明 |
| 記録日 | 19740806 |
| 記録者の所属組織 | 沖縄口承文芸学術調査団 |
| 元テープ番号 | 国頭郡大宜味村 T18 B03 東村宮城 |
| 元テープ管理者 | 沖縄伝承話資料センター |
| 分類 | 20 |
| 発句(ほっく) | - |
| 伝承事情 | - |
| 文字化資料 | - |
| キーワード | 生贄,青年,身代わり,岩の穴,神の真似,猿,退治 |
| 梗概(こうがい) | 毎年生贄をだすことになっていた。一人の青年が身代わりになって岩の穴へ行き、神の真似をしていた猿を退治した。 |
| 全体の記録時間数 | 1:09 |
| 物語の時間数 | 1:00 |
| 言語識別 | 共通語 |
| 音源の質 | △ |
| テープ番号 | - |
| 予備項目1 | - |