津波部落の始まり(シマグチ)

概要

昔は平南(ひなん)に村があり、そこは津波があったので、現在の所に移ってきた。それでヒナンウヘーク、津波ウヘークの二人の神様がいる。

再生時間:0:51

民話詳細DATA

レコード番号 47O220577
CD番号 47O22C027
決定題名 津波部落の始まり(シマグチ)
話者がつけた題名 津波部落の始まり
話者名 仲村ウシ
話者名かな なかむらうし
生年月日 19020115
性別
出身地 沖縄県大宜味村津波
記録日 19830305
記録者の所属組織 沖縄口承文芸学術調査団
元テープ番号 大宜味村津波T23A18
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 20
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 平南,村があり,津波(つなみ),移ってきた,ヒナンウヘーク,津波ウヘーク,二人の神様
梗概(こうがい) 昔は平南(ひなん)に村があり、そこは津波があったので、現在の所に移ってきた。それでヒナンウヘーク、津波ウヘークの二人の神様がいる。
全体の記録時間数 0:58
物語の時間数 0:51
言語識別 方言
音源の質
テープ番号
予備項目1

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