
いくらついてもつけないので、手まめもできた。その時、涙を流したので、その涙が水になって麦がつけた。それで、麦は水を入れないとつけないということを知った。
| レコード番号 | 47O220342 |
|---|---|
| CD番号 | 47O22C017 |
| 決定題名 | 継子の麦つき(共通語) |
| 話者がつけた題名 | 継子の麦つき |
| 話者名 | 金城ハル |
| 話者名かな | きんじょうはる |
| 生年月日 | 19011225 |
| 性別 | 女 |
| 出身地 | 沖縄県大宜味村大宜味 |
| 記録日 | 19830304 |
| 記録者の所属組織 | 沖縄口承文芸学術調査団 |
| 元テープ番号 | 大宜味村大宜味T15B12 |
| 元テープ管理者 | 沖縄伝承話資料センター |
| 分類 | 12 |
| 発句(ほっく) | - |
| 伝承事情 | - |
| 文字化資料 | - |
| キーワード | つけない,手まめ,涙を流す,水,麦がつけた |
| 梗概(こうがい) | いくらついてもつけないので、手まめもできた。その時、涙を流したので、その涙が水になって麦がつけた。それで、麦は水を入れないとつけないということを知った。 |
| 全体の記録時間数 | 0:32 |
| 物語の時間数 | 0:24 |
| 言語識別 | 共通語 |
| 音源の質 | 〇 |
| テープ番号 | - |
| 予備項目1 | - |