赤犬子(シマグチ混)

概要

読谷の青年たちが、この人をにくく思い、赤犬子を犬の子だろうといっていじめた。赤犬子といって犬の子であるという話。

再生時間:1:12

民話詳細DATA

レコード番号 47O220168
CD番号 47O22C007
決定題名 赤犬子(シマグチ混)
話者がつけた題名 赤犬子
話者名 金城保太郎
話者名かな きんじょうやすたろう
生年月日 18990315
性別
出身地 沖縄県大宜味村田嘉里
記録日 19830303
記録者の所属組織 沖縄口承文芸学術調査団
元テープ番号 大宜味村田嘉里T07A09
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 20
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 読谷,青年,赤犬子,犬の子,いじめた,
梗概(こうがい) 読谷の青年たちが、この人をにくく思い、赤犬子を犬の子だろうといっていじめた。赤犬子といって犬の子であるという話。
全体の記録時間数 1:28
物語の時間数 1:12
言語識別 混在
音源の質
テープ番号
予備項目1

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