茅打ちバンダの名の由来(共通語)

概要

茅を束ねて崖の上から落としたところ水面につくまでにばらばらになったので、茅打ちバンダという名がついた。

再生時間:1:30

民話詳細DATA

レコード番号 47O383096
CD番号 47O38C159
決定題名 茅打ちバンダの名の由来(共通語)
話者がつけた題名
話者名 金城新昌
話者名かな きんじょうしんしょう
生年月日 19051005
性別
出身地 沖縄県国頭郡国頭村字奥間
記録日 19760503
記録者の所属組織 沖縄口承文芸学術調査団
元テープ番号 国頭郡大宜味村  T63 B16 国頭村奥間 
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 20,90
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 茅を,崖,茅打ちバンダ
梗概(こうがい) 茅を束ねて崖の上から落としたところ水面につくまでにばらばらになったので、茅打ちバンダという名がついた。
全体の記録時間数 1:37
物語の時間数 1:30
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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