継子話 烏と弁当(シマグチ)

概要

継子に毒入り弁当を持たせるがカラスがそれを食べて死ぬ。それを見て継子は毒の入っていることを知り、それを持ち帰る。

再生時間:2:00

民話詳細DATA

レコード番号 47O382190
CD番号 47O38C113
決定題名 継子話 烏と弁当(シマグチ)
話者がつけた題名
話者名 饒波カナ
話者名かな のはかな
生年月日 19060413
性別
出身地 沖縄県国頭郡国頭村字辺土名
記録日 19760502
記録者の所属組織 沖縄口承文芸学術調査団
元テープ番号 国頭郡国頭村 T61 A17 
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 12
発句(ほっく)
伝承事情 祖母から聞いた。
文字化資料
キーワード 継子,毒,弁当,カラス
梗概(こうがい) 継子に毒入り弁当を持たせるがカラスがそれを食べて死ぬ。それを見て継子は毒の入っていることを知り、それを持ち帰る。
全体の記録時間数 2:18
物語の時間数 2:00
言語識別 方言
音源の質
テープ番号
予備項目1

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