魚の骨がのどにかかった時のまじない(共通語)

概要

おはしで十字を作り、まじないの言葉を読んで、水を飲んで田芋を食べる。話者の夫がやったまじないだが、呪文の言葉は紙に書いてあって、それを読んでいた。その紙はどこにあるのかはわからない。

再生時間:0:00

民話詳細DATA

レコード番号 47O362012
CD番号 47O36C078
決定題名 魚の骨がのどにかかった時のまじない(共通語)
話者がつけた題名
話者名 大城イサ
話者名かな おおしろいさ
生年月日 19221009
性別
出身地 沖縄県北中城村字渡口
記録日 19910303
記録者の所属組織 沖縄口承文芸学術調査団
元テープ番号 北中城村補足調査7班T45B05
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 51
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 魚の骨がのどにかかった時のまじない,呪い,まじない,魚,骨
梗概(こうがい) おはしで十字を作り、まじないの言葉を読んで、水を飲んで田芋を食べる。話者の夫がやったまじないだが、呪文の言葉は紙に書いてあって、それを読んでいた。その紙はどこにあるのかはわからない。
全体の記録時間数 0:24
物語の時間数 0:00
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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