熱田カナー(共通語)

概要

熱田カナーという遺念火が戦前まで見ることができた。これは恋物語であるという。今のゴルフ場からシヌビ小といって和仁屋と熱田の山の上の境のところで戦前までの学校道といわれていたところまで遺念火がおる。ゆらゆらゆれながら動く。

再生時間:3:26

民話詳細DATA

レコード番号 47O383497
CD番号 47O38C179
決定題名 熱田カナー(共通語)
話者がつけた題名
話者名 安里睦正
話者名かな あさとぼくしょう
生年月日 19250201
性別
出身地 沖縄県中頭郡北中城村字熱田
記録日 19810923
記録者の所属組織 沖縄口承文芸学術調査団
元テープ番号 中頭郡北中城村 T14 A03
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 20
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 熱田カナー,遺念火,戦前,恋物語,シヌビ小,和仁屋,熱田
梗概(こうがい) 熱田カナーという遺念火が戦前まで見ることができた。これは恋物語であるという。今のゴルフ場からシヌビ小といって和仁屋と熱田の山の上の境のところで戦前までの学校道といわれていたところまで遺念火がおる。ゆらゆらゆれながら動く。
全体の記録時間数 3:35
物語の時間数 3:26
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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