多幸山フェーレー(方言)

概要

今の役所は昔は番所と言い、首里から旅してくる武士はそこへ泊って山を越えて行った。多幸山には盗人がいて、金品を奪われていた。

再生時間:1:22

民話詳細DATA

レコード番号 47O375154
CD番号 47O37C221
決定題名 多幸山フェーレー(方言)
話者がつけた題名 多幸山フェーレー
話者名 山内カマド
話者名かな やまうちかまど
生年月日 18920214
性別
出身地 沖縄県読谷村牧原
記録日 19770225
記録者の所属組織 読谷村民話調査団第13班
元テープ番号 読谷村比謝T03B30
元テープ管理者 読谷村立歴史民俗資料館
分類 20
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 番所,首里から旅,武士,多幸山,盗人
梗概(こうがい) 今の役所は昔は番所と言い、首里から旅してくる武士はそこへ泊って山を越えて行った。多幸山には盗人がいて、金品を奪われていた。
全体の記録時間数 1:22
物語の時間数 1:22
言語識別 方言
音源の質
テープ番号
予備項目1

トップに戻る

TOP