赤犬子 クラガー発見(共通語混)

概要

犬が吠えたので村人が出て見ると、そこから水が出ていて、楚辺の人はそこから水を飲むようになった。そこは楚辺クラガーという。

再生時間:0:37

民話詳細DATA

レコード番号 47O375126
CD番号 47O37C220
決定題名 赤犬子 クラガー発見(共通語混)
話者がつけた題名 赤犬子
話者名 東ウシ
話者名かな あずまうし
生年月日 19021010
性別
出身地 沖縄県読谷村比謝
記録日 19770225
記録者の所属組織 読谷村民話調査団第13班
元テープ番号 読谷村比謝T03B03
元テープ管理者 読谷村立歴史民俗資料館
分類 20
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 犬,水,楚辺クラガー
梗概(こうがい) 犬が吠えたので村人が出て見ると、そこから水が出ていて、楚辺の人はそこから水を飲むようになった。そこは楚辺クラガーという。
全体の記録時間数 0:37
物語の時間数 0:37
言語識別 混在
音源の質
テープ番号
予備項目1

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