ハブ除け呪文(方言)

概要

恩納山のだけーもーち みじくでぃぬまちゃる んじじゃま うじーくわんまがどぉー くわんまがどぉー わんまがどぉー
ある男が恩納山を燃やしたらハブがいた。水をかけてハブを助けてあげる。それよりハブの出そうな所を通ると、そのようなとなえ言をいったそうだ。

再生時間:1:11

民話詳細DATA

レコード番号 47O374619
CD番号 47O37C199
決定題名 ハブ除け呪文(方言)
話者がつけた題名 ハブ除け呪文
話者名 山城加那
話者名かな やましろかな
生年月日 18920108
性別
出身地 沖縄県読谷村大湾
記録日 19770619
記録者の所属組織 読谷村民話調査団第9班
元テープ番号 読谷村大湾T04B03
元テープ管理者 読谷村立歴史民俗資料館
分類 12
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料 読谷村民話資料集14大湾・古堅の民話 P77
キーワード 恩納山,燃やした,ハブ,助けた
梗概(こうがい) 恩納山のだけーもーち みじくでぃぬまちゃる んじじゃま うじーくわんまがどぉー くわんまがどぉー わんまがどぉー ある男が恩納山を燃やしたらハブがいた。水をかけてハブを助けてあげる。それよりハブの出そうな所を通ると、そのようなとなえ言をいったそうだ。
全体の記録時間数 1:11
物語の時間数 1:11
言語識別 方言
音源の質
テープ番号
予備項目1

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