多幸山フェーレー(シマグチ混)

概要

多幸山に岩があるがフェーレーはいつもそこにいて、下の道から旅人が通ると(昔は荷物は頭の上や背に持っていたので)カケージャーを持って、お金とか持ちものを取りあげたとのこと。

再生時間:1:29

民話詳細DATA

レコード番号 47O374599
CD番号 47O37C198
決定題名 多幸山フェーレー(シマグチ混)
話者がつけた題名
話者名 津波古只一
話者名かな つはこただいち
生年月日 19030910
性別
出身地 沖縄県読谷村大湾
記録日 19770225
記録者の所属組織 読谷民話調査団
元テープ番号 読谷村大湾T03B10
元テープ管理者 読谷村立歴史民俗資料館
分類 20
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料 読谷村民話資料集14 大湾・古堅の民話P79
キーワード 多幸山,岩,フェーレー,旅人,カケージャー
梗概(こうがい) 多幸山に岩があるがフェーレーはいつもそこにいて、下の道から旅人が通ると(昔は荷物は頭の上や背に持っていたので)カケージャーを持って、お金とか持ちものを取りあげたとのこと。
全体の記録時間数 1:29
物語の時間数 1:29
言語識別 混在
音源の質
テープ番号
予備項目1

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