大湾渡慶次当原(共通語)

概要

昔、暴風にあった時、この渡慶次当原というくぼんだ畑だけが、作物(かずら)は残っており、それを人々に分けた。それから、そこを御願をするようになった。

再生時間:1:15

民話詳細DATA

レコード番号 47O374557
CD番号 47O37C197
決定題名 大湾渡慶次当原(共通語)
話者がつけた題名
話者名 松田秋禄
話者名かな まつだしゅうろく
生年月日 18941109
性別
出身地 沖縄県読谷村大湾
記録日 19770225
記録者の所属組織 読谷民話調査団
元テープ番号 読谷村大湾T02B10
元テープ管理者 読谷村立歴史民俗資料館
分類 30
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 暴風,渡慶次当原,畑,御願
梗概(こうがい) 昔、暴風にあった時、この渡慶次当原というくぼんだ畑だけが、作物(かずら)は残っており、それを人々に分けた。それから、そこを御願をするようになった。
全体の記録時間数 1:15
物語の時間数 1:15
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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