赤犬子(共通語混)

概要

赤犬が濡れて出て来たので、それを辿っていくと水があった。楚辺部落はそこから水を汲んだ。

再生時間:0:28

民話詳細DATA

レコード番号 47O374460
CD番号 47O37C193
決定題名 赤犬子(共通語混)
話者がつけた題名
話者名 名嘉真光子
話者名かな なかまみつこ
生年月日 19050504
性別
出身地 沖縄県読谷村長田
記録日 19950121
記録者の所属組織 読谷村ゆうがおの会
元テープ番号 読谷村長田T04A07
元テープ管理者 読谷村立歴史民俗資料館
分類 20
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 赤犬,濡れて来た,水
梗概(こうがい) 赤犬が濡れて出て来たので、それを辿っていくと水があった。楚辺部落はそこから水を汲んだ。
全体の記録時間数 0:28
物語の時間数 0:28
言語識別 混在
音源の質
テープ番号
予備項目1

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