赤犬子 クラガー発見(シマグチ)

概要

屋嘉のチルーは恋人、大屋のカマーから赤犬を貰い飼っていた。その赤犬が浴びて来たりするので追って行って見ると小さな穴が開いていてそこから犬が濡れて来るので水があることが分かった。

再生時間:2:45

民話詳細DATA

レコード番号 47O373354
CD番号 47O37C146
決定題名 赤犬子 クラガー発見(シマグチ)
話者がつけた題名 赤犬子
話者名 松田芳
話者名かな まつだよし
生年月日 19110210
性別
出身地 沖縄県読谷村楚辺
記録日 19770220
記録者の所属組織 読谷村民話調査団
元テープ番号 読谷村楚辺T01B01
元テープ管理者 読谷村立歴史民俗資料館
分類 20
発句(ほっく)
伝承事情 昔話は父親が夕食後に話したりしていた。
文字化資料
キーワード 屋嘉のチルー,恋人,大屋のカマーか,赤犬,浴びた,小さな穴,濡れて来る,水
梗概(こうがい) 屋嘉のチルーは恋人、大屋のカマーから赤犬を貰い飼っていた。その赤犬が浴びて来たりするので追って行って見ると小さな穴が開いていてそこから犬が濡れて来るので水があることが分かった。
全体の記録時間数 2:45
物語の時間数 2:45
言語識別 方言
音源の質
テープ番号
予備項目1

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