肝試し(シマグチ)

概要

幽霊のいるという墓に行って杭を打って来れるかどうかの賭けで、夜なので自分の着物を裾を打ちつけ経とうとしたら引っ張られたのでびっくりして気を失った。

再生時間:0:46

民話詳細DATA

レコード番号 47O373210
CD番号 47O37C139
決定題名 肝試し(シマグチ)
話者がつけた題名 肝試し
話者名 山城盛吉
話者名かな やましろせいきち
生年月日 19110606
性別
出身地 沖縄県読谷村座喜味
記録日 19880316
記録者の所属組織 読谷ゆうがおの会
元テープ番号 読谷村座喜味T10A05
元テープ管理者 読谷村立歴史民俗資料館
分類 13
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 幽霊,墓,杭,賭け,着物を裾,気を失った
梗概(こうがい) 幽霊のいるという墓に行って杭を打って来れるかどうかの賭けで、夜なので自分の着物を裾を打ちつけ経とうとしたら引っ張られたのでびっくりして気を失った。
全体の記録時間数 0:46
物語の時間数 0:46
言語識別 方言
音源の質
テープ番号
予備項目1

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