五月五日菖蒲由来(共通語混)

概要

菖蒲は嘉例な物で、そこで命が救われたから頭が痛い時には頭に菖蒲をさし、腹が痛い時にはお腹に巻いた。

再生時間:0:27

民話詳細DATA

レコード番号 47O372995
CD番号 47O37C129
決定題名 五月五日菖蒲由来(共通語混)
話者がつけた題名 五月五日菖蒲由来
話者名 照屋カマド
話者名かな てるやかまど
生年月日 18980710
性別
出身地 沖縄県読谷村座喜味
記録日 19770227
記録者の所属組織 読谷村民話調査団
元テープ番号 読谷村座喜味T02B05
元テープ管理者 読谷村立歴史民俗資料館
分類 80
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 菖蒲は嘉例な物,命が救われた,頭が痛,腹が痛い
梗概(こうがい) 菖蒲は嘉例な物で、そこで命が救われたから頭が痛い時には頭に菖蒲をさし、腹が痛い時にはお腹に巻いた。
全体の記録時間数 0:27
物語の時間数 0:27
言語識別 混在
音源の質
テープ番号
予備項目1

トップに戻る

TOP