ものに持たれた話(シマグチ)

概要

親が楚辺で集まりがあった時、今日は足が痛いので酒を飲まないと歩けないと少し多めに飲んだ。赤犬子にさしかかった時に強風が吹き持たれたので、草を捕まえたりして帰って行った。

再生時間:1:12

民話詳細DATA

レコード番号 47O372829
CD番号 47O37C123
決定題名 ものに持たれた話(シマグチ)
話者がつけた題名 物に持たれた話
話者名 比嘉自作
話者名かな ひがじさく
生年月日 19020504
性別
出身地 沖縄県読谷村波平
記録日 19860118
記録者の所属組織 ゆうがおの会
元テープ番号 読谷村波平T08A14
元テープ管理者 読谷村立歴史民俗資料館
分類 80
発句(ほっく)
伝承事情 祖母
文字化資料
キーワード 楚辺で集まり,足が痛い,酒を,赤犬子,強風
梗概(こうがい) 親が楚辺で集まりがあった時、今日は足が痛いので酒を飲まないと歩けないと少し多めに飲んだ。赤犬子にさしかかった時に強風が吹き持たれたので、草を捕まえたりして帰って行った。
全体の記録時間数 1:12
物語の時間数 1:12
言語識別 方言
音源の質
テープ番号
予備項目1

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