護佐丸の墓(シマグチ)

概要

護佐丸の娘は幾人かいて、一人は屋良の阿麻和利の妻、一人は今帰仁に行った。阿麻和利が農民に松明をつけさせて行列をしているんだが、戦が来るということで、それが護佐丸の最後の戦になった。

再生時間:1:00

民話詳細DATA

レコード番号 47O372733
CD番号 47O37C119
決定題名 護佐丸の墓(シマグチ)
話者がつけた題名 護佐丸の墓
話者名 与儀トシ
話者名かな よぎとし
生年月日 19120414
性別
出身地 沖縄県読谷村波平
記録日 19851225
記録者の所属組織 ゆうがおの会
元テープ番号 読谷村波平T06A12
元テープ管理者 読谷村立歴史民俗資料館
分類 20
発句(ほっく)
伝承事情 芝居で見た
文字化資料
キーワード 護佐丸の娘,屋良の阿麻和利の妻,今帰仁,が農民に松明,戦
梗概(こうがい) 護佐丸の娘は幾人かいて、一人は屋良の阿麻和利の妻、一人は今帰仁に行った。阿麻和利が農民に松明をつけさせて行列をしているんだが、戦が来るということで、それが護佐丸の最後の戦になった。
全体の記録時間数 1:00
物語の時間数 1:00
言語識別 方言
音源の質
テープ番号
予備項目1

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