東廻いの話(共通語)

概要

尚巴志王の子孫になっている佐敷の新里、玉城の仲村渠、首里の比謝井、受水走水、それから今帰仁城、大里の大城など、昔は13年に一回、現在では5年に一回の割合で東廻いを行っている。

再生時間:4:13

民話詳細DATA

レコード番号 47O372257
CD番号 47O37C099
決定題名 東廻いの話(共通語)
話者がつけた題名 東廻いの話
話者名 奥原宗善
話者名かな おくはらそうぜん
生年月日 18990410
性別
出身地 沖縄県読谷村高志保
記録日 19770222
記録者の所属組織 読谷村民話調査団第7班
元テープ番号 読谷村高志保T01A08
元テープ管理者 読谷村立歴史民俗資料館
分類 80
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 尚巴志王の子孫,佐敷の新里,玉城の仲村渠,首里の比謝井,受水走水,今帰仁城,大里の大城,昔は13年に一回,現在では5年に一回,東廻い
梗概(こうがい) 尚巴志王の子孫になっている佐敷の新里、玉城の仲村渠、首里の比謝井、受水走水、それから今帰仁城、大里の大城など、昔は13年に一回、現在では5年に一回の割合で東廻いを行っている。
全体の記録時間数 4:13
物語の時間数 4:13
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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