キジムナー(共通語)

概要

渡慶次のアブガマという所から毎日のように火玉が出ていて、それを皆はキジムナー火と言っていた。キジムナーは漁が大変上手で、友達になると毎日でも海に連れて行き大漁だった。

再生時間:1:51

民話詳細DATA

レコード番号 47O372231
CD番号 47O37C097
決定題名 キジムナー(共通語)
話者がつけた題名 キジムナー
話者名 玉城汪永
話者名かな たましろおうえい
生年月日 18991102
性別
出身地 沖縄県読谷村渡慶次
記録日 19840406
記録者の所属組織 読谷ゆうがおの会
元テープ番号 読谷村渡慶次T09B16
元テープ管理者 読谷村立歴史民俗資料館
分類 80
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 渡慶次のアブガマ,火玉,キジムナー火,漁が大変上手,友達,大漁
梗概(こうがい) 渡慶次のアブガマという所から毎日のように火玉が出ていて、それを皆はキジムナー火と言っていた。キジムナーは漁が大変上手で、友達になると毎日でも海に連れて行き大漁だった。
全体の記録時間数 1:51
物語の時間数 1:51
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

トップに戻る

TOP