ヒーダマの話(共通語)

概要

ある人が道を通っていると前から火がゆらゆらしていたので、マブイを取られたら大変だと家に帰り、後で見るとそこに棺桶の切れ端があった。

再生時間:0:40

民話詳細DATA

レコード番号 47O372150
CD番号 47O37C092
決定題名 ヒーダマの話(共通語)
話者がつけた題名 ヒーダマの話
話者名 神谷乗慶
話者名かな かみやじょうけい
生年月日 19040314
性別
出身地 沖縄県読谷村渡慶次
記録日 19840303
記録者の所属組織 読谷ゆうがおの会
元テープ番号 読谷村渡慶次T07A02
元テープ管理者 読谷村立歴史民俗資料館
分類 80
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード マブイ,棺桶
梗概(こうがい) ある人が道を通っていると前から火がゆらゆらしていたので、マブイを取られたら大変だと家に帰り、後で見るとそこに棺桶の切れ端があった。
全体の記録時間数 0:40
物語の時間数 0:40
言語識別 共通語
音源の質
テープ番号
予備項目1

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