
那覇の渡慶次門中の人が儀間さん宅を訪れた時に聞いた話。渡慶次部落のある地頭は大変切れた人で部落民から尊敬、崇拝されていた。それでその人が那覇に帰ると、その子孫は部落の名をとってつけられた。
| レコード番号 | 47O371932 |
|---|---|
| CD番号 | 47O37C084 |
| 決定題名 | 那覇市在住の渡慶次門中の姓の由来(方言混) |
| 話者がつけた題名 | 那覇市在住の渡慶次門中の姓の由来 |
| 話者名 | 儀間玉永 |
| 話者名かな | ぎまぎょくえい |
| 生年月日 | 18990510 |
| 性別 | 男 |
| 出身地 | 沖縄県読谷村渡慶次 |
| 記録日 | 19770221 |
| 記録者の所属組織 | 読谷村民話調査団第1班 |
| 元テープ番号 | 読谷村渡慶次T01A04 |
| 元テープ管理者 | 読谷村立歴史民俗資料館 |
| 分類 | 30 |
| 発句(ほっく) | - |
| 伝承事情 | - |
| 文字化資料 | - |
| キーワード | 那覇の渡慶次門中 |
| 梗概(こうがい) | 那覇の渡慶次門中の人が儀間さん宅を訪れた時に聞いた話。渡慶次部落のある地頭は大変切れた人で部落民から尊敬、崇拝されていた。それでその人が那覇に帰ると、その子孫は部落の名をとってつけられた。 |
| 全体の記録時間数 | 1:16 |
| 物語の時間数 | 1:16 |
| 言語識別 | 混在 |
| 音源の質 | △ |
| テープ番号 | - |
| 予備項目1 | - |