稲作由来(方言)

概要

受水走水へ一羽の鶴が一本の稲をくわえて来て落とす。その稲から植えたのが稲の始まり。そこから沖縄中に稲作が始まった。

再生時間:0:39

民話詳細DATA

レコード番号 47O371633
CD番号 47O37C071
決定題名 稲作由来(方言)
話者がつけた題名 受水走水の話
話者名 新城トミ
話者名かな あらしろとみ
生年月日 19120810
性別
出身地 沖縄県読谷村宇座
記録日 19770813
記録者の所属組織 読谷村民話調査団第3班
元テープ番号 読谷村宇座T03B09
元テープ管理者 読谷村立歴史民俗資料館
分類 20
発句(ほっく) んかしんちゅぬはなしね
伝承事情 友人
文字化資料
キーワード 受水走水,一羽の鶴,一本の稲,稲の始まり。
梗概(こうがい) 受水走水へ一羽の鶴が一本の稲をくわえて来て落とす。その稲から植えたのが稲の始まり。そこから沖縄中に稲作が始まった。
全体の記録時間数 0:42
物語の時間数 0:39
言語識別 方言
音源の質
テープ番号
予備項目1

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