赤犬子(方言)

概要

楚辺のクラガーは水が豊富だった。しかし、人々はそれを知らず、ある日犬がクラガーに入りずぶ濡れになって帰って来たので、そこに水があることが分かった。

再生時間:1:09

民話詳細DATA

レコード番号 47O371515
CD番号 47O37C066
決定題名 赤犬子(方言)
話者がつけた題名 クラガー発見
話者名 新垣カナ
話者名かな あらかきかな
生年月日 19020625
性別
出身地 沖縄県読谷村宇座
記録日 19770228
記録者の所属組織 読谷村民話調査団第4班
元テープ番号 読谷村宇座T01A34
元テープ管理者 読谷村立歴史民俗資料館
分類 20
発句(ほっく) うたがあるよすびくらがーでぃち
伝承事情
文字化資料
キーワード 楚辺のクラガー,水が豊富,犬,ずぶ濡れに,水
梗概(こうがい) 楚辺のクラガーは水が豊富だった。しかし、人々はそれを知らず、ある日犬がクラガーに入りずぶ濡れになって帰って来たので、そこに水があることが分かった。
全体の記録時間数 1:09
物語の時間数 1:09
言語識別 方言
音源の質
テープ番号
予備項目1

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