お茶二杯(方言)

概要

お茶を一杯飲んで出て行こうとした瞬間猪が通り過ぎて行った。その人はお茶をもう一杯飲んだため、その災難から免れた。それでお茶は二杯飲むものだという。

再生時間:1:07

民話詳細DATA

レコード番号 47O371330
CD番号 47O37C059
決定題名 お茶二杯(方言)
話者がつけた題名 お茶二杯
話者名 仲宗根伊八
話者名かな なかそねいはち
生年月日 19090906
性別
出身地 沖縄県読谷村儀間
記録日 19770814
記録者の所属組織 読谷村民話調査団第9班
元テープ番号 読谷村儀間T05B16
元テープ管理者 読谷村立歴史民俗資料館
分類 12
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード お茶一杯,猪,お茶二杯
梗概(こうがい) お茶を一杯飲んで出て行こうとした瞬間猪が通り過ぎて行った。その人はお茶をもう一杯飲んだため、その災難から免れた。それでお茶は二杯飲むものだという。
全体の記録時間数 1:07
物語の時間数 1:07
言語識別 方言
音源の質
テープ番号
予備項目1

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