塩が一番おいしい(方言)

概要

塩が一番美味しいというのは、料理は全部塩を入れてつくるからである。家の軒に縁起物として吊るしてある塩が落ちてお椀に入り、その汁がうまかった。

再生時間:0:42

民話詳細DATA

レコード番号 47O371316
CD番号 47O37C058
決定題名 塩が一番おいしい(方言)
話者がつけた題名 塩が一番おいしい
話者名 仲宗根伊八
話者名かな なかそへいはち
生年月日 19090906
性別
出身地 沖縄県読谷村儀間
記録日 19770814
記録者の所属組織 読谷村民話調査団第9班
元テープ番号 読谷村儀間T05B02
元テープ管理者 読谷村立歴史民俗資料館
分類 12
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 塩が一番,家の軒,縁起物
梗概(こうがい) 塩が一番美味しいというのは、料理は全部塩を入れてつくるからである。家の軒に縁起物として吊るしてある塩が落ちてお椀に入り、その汁がうまかった。
全体の記録時間数 0:42
物語の時間数 0:42
言語識別 方言
音源の質
テープ番号
予備項目1

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