阿麻和利の網発見(方言)

概要

阿麻和利は小さい頃、体が不自由であった。山で寝ころがっている時、蜘蛛の巣を見て網を発見する。そしてたくさんの魚を取り、他の人達にも教えてあげた。

再生時間:1:05

民話詳細DATA

レコード番号 47O370910
CD番号 47O37C041
決定題名 阿麻和利の網発見(方言)
話者がつけた題名 阿麻和利
話者名 宇座正助
話者名かな うざせいすけ
生年月日 19010504
性別
出身地 沖縄県読谷村伊良皆
記録日 19770223
記録者の所属組織 読谷村民話調査団第10班
元テープ番号 読谷村伊良皆T04A17
元テープ管理者 読谷村立歴史民俗資料館
分類 20
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 阿麻和利,体が不自由,蜘蛛の巣,網発見,魚
梗概(こうがい) 阿麻和利は小さい頃、体が不自由であった。山で寝ころがっている時、蜘蛛の巣を見て網を発見する。そしてたくさんの魚を取り、他の人達にも教えてあげた。
全体の記録時間数 1:05
物語の時間数 1:05
言語識別 方言
音源の質
テープ番号
予備項目1

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