山原と団亀(方言)

概要

便をしようと思って(ある場所に)しゃがんだようだ。、そこに亀が居るとは知らずにその上に(便を)やって、どいた後、(便をかぶった亀が)歩いて行ったので、不思議そうに何かを言ったそうだよ。

再生時間:0:13

民話詳細DATA

レコード番号 47O370269
CD番号 47O37C011
決定題名 山原と団亀(方言)
話者がつけた題名 山原と団亀
話者名 新垣マカト
話者名かな しんがきまかと
生年月日 18970104
性別 女 
出身地 沖縄県読谷村長浜
記録日 19761031
記録者の所属組織 読谷村民話調査団第9班
元テープ番号 読谷村長浜T03B16
元テープ管理者 読谷村立歴史民俗資料館
分類 13
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料 読谷村民話資料集3長浜の民話 P181
キーワード 便,亀が歩く
梗概(こうがい) 便をしようと思って(ある場所に)しゃがんだようだ。、そこに亀が居るとは知らずにその上に(便を)やって、どいた後、(便をかぶった亀が)歩いて行ったので、不思議そうに何かを言ったそうだよ。
全体の記録時間数 0:13
物語の時間数 0:13
言語識別 方言
音源の質
テープ番号
予備項目1

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