継子話 カラスと弁当(シマグチ)

概要

継子と継母がいて、継子を殺そうと弁当に毒を入れて田草取りに行かせた。そこへカラスが飛んで来て弁当を食べてパタパタしたが、田のヒラムスルを食べて生き返った。

再生時間:1:26

民話詳細DATA

レコード番号 47O376500
CD番号 47O37C262
決定題名 継子話 カラスと弁当(シマグチ)
話者がつけた題名
話者名 上間源盛
話者名かな うえまげんせい
生年月日 18990725
性別
出身地 沖縄県恩納村前兼久
記録日 19760606
記録者の所属組織 沖縄口承文芸学術調査団
元テープ番号 恩納村T46A09
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 12
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 継子,継母,弁当に毒,田草取り,カラス,田のヒラムスル
梗概(こうがい) 継子と継母がいて、継子を殺そうと弁当に毒を入れて田草取りに行かせた。そこへカラスが飛んで来て弁当を食べてパタパタしたが、田のヒラムスルを食べて生き返った。
全体の記録時間数 1:33
物語の時間数 1:26
言語識別 方言
音源の質
テープ番号
予備項目1

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