名嘉真の火玉(シマグチ)

概要

名嘉真の漁師が海に出た。途中本部の方から火玉が見え、皆で船を叩くとカーブを切って安富祖に向かって行ったが、帰って来ると安富祖で火事が起こり13世帯が燃えた。

再生時間:2:28

民話詳細DATA

レコード番号 47O376436
CD番号 47O37C259
決定題名 名嘉真の火玉(シマグチ)
話者がつけた題名
話者名 仲田豊三
話者名かな なかたとよぞう
生年月日 19040528
性別
出身地 沖縄県恩納村名嘉真
記録日 19760530
記録者の所属組織 沖縄口承文芸学術調査団
元テープ番号 恩納村T40B01
元テープ管理者 沖縄伝承話資料センター
分類 80
発句(ほっく)
伝承事情
文字化資料
キーワード 名嘉真の漁師,海,本部,火玉,安富祖,火事,13世帯が燃えた
梗概(こうがい) 名嘉真の漁師が海に出た。途中本部の方から火玉が見え、皆で船を叩くとカーブを切って安富祖に向かって行ったが、帰って来ると安富祖で火事が起こり13世帯が燃えた。
全体の記録時間数 2:28
物語の時間数 2:28
言語識別 方言
音源の質
テープ番号
予備項目1

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